konosirusの日記

小樽近郊でいろんな釣りを楽しんでます!

ランスフォトコン 景品が届きました!

 

 

 

みなさん、こんにちは。

 

ワタクシ、

今年サクラマスが釣れません……

 

 

春シーズン始めに小型2本を上げたのち、

何度か出かけたもののボウズ。

 

 

なるたんさんのお誘いで、

かなり惜しいところまで行ってたのですがね〜。

 

あえて書くことも無いですが、

前回はランスアカキンでホッケ1本でした。

 

 

 

 

それが昨日、

宅配ボックスを覗いてみると、

しょんぼり気味の私の背中を押すものが!

 

 

 

 

 

 

 

 

DUOさんからランスフォトコンの景品が届いてた!

 

 

内容はランスのロゴ入りメガネ拭きと、

ランス純正フックの二つ!

 

今回の景品は参加賞ですので、

必ず受け取れるものでしたがやはり嬉しい。笑

 

 

私はメガネをかけませんが、

偏光グラスやスマホなどで使おうかな。

 

 

 

 

そしてありがたいのが純正フック!

 

オーナーのSTX-45znに付け替えて使ってもいますが、

純正は見た目にしっくりきますからね。

 

勿論強度や刺さりの機能面も、

レベルは相当高いので安心して使えます。

 

 

昨年購入のランスに付属のフックはもはや使えませんので、

替えが出来るのは良いですね。

 

でもパッケージのシール左上に小さく、

「非売品」のイジワルな3文字が……

 

 

なんでこんな勇気のいること書きますかね。笑

 

 

 

 

自分のケチな根性が邪魔をして、

使うの勿体ぶる予感しかしません。笑

 

 

 

 

シーズン最終盤という時期になってきますが、

カミサマどうかもう1本……!

 

 

 

 

それでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

私も買いました……

 

 

 

 

 

 

こんにちは、

帰省先から帰ってきて授業前に記事書いちゃってるコノシロです。

 

 

 

 

 

私は普段はてなブログや、

ブログ村の北海道釣行記辺りをメインに、

いろいろな方の釣りブログを拝見するのが楽しみなのですが、

 

先日関東圏をフィールドに持つ、

ゴロモンさんという方の記事で、

なんだかすっごく気になるものを見つけてしまいまして……

 

golomon.hatenablog.com

 

 

それが今回の主役、

 

ワークマンの

「真空保冷ペットボトルホルダー」です。

 

 

 

北海道と言えど夏は暑く、

飲み物なしでのアウトドアは無謀というモノ。

 

しかしバッグに放り込んだペットボトルは、

日差しを浴びてあっという間にぬるくなってしまうんですよね。

 

 

 

だったら水筒にしてみては?

 

 

というのはもちろんですが、

十分な容量と保冷性、軽量性が揃い、

 

尚且つお財布に優しいと言うのはなかなか厳しい条件。

 

 

わたしはとにかく装備が軽い方が好みなので、

安くてたくさん入っても、

重量がキツくては手が出せず……

 

ぬるいペットボトルで妥協していました。

 

 

 

 

しかしこのボトルホルダー、

真空保冷で1000円とな!?

 

 

こんなん、

ミノー1本我慢したら予備含めて2つ買えんやん?笑

 

 

おまけにかなり薄手で軽量っぽい……

 

 

 

 

これは「買い」です!笑

 

 

 

 

……てな訳で、

 

 

 

いらっしゃい!

 

 

う〜ん、良いね。笑

 

 

 

思っていた通り、

水筒よりもかなり軽くコンパクト!

 

小樽駅のセブンで柚子レモンサイダーを買い、

札幌から特急北斗に揺られ数時間……

 

 

途中で半分くらい飲んでしまいましたが、

帰宅して荷解きを終えた購入6時間後でもひんやり!

 

 

流石にキンキンに冷えてるわけではないですが、

炭酸の心地よさが十分味わえる温度でした。

 

 

室温は恐らく20度前後、

そのままでは3時間もすれば常温でしょう。

 

 

 

これなら朝まずめをとうに過ぎ、

ジリジリと太陽の照りつける日中もモチベが保てる!

(釣れるとは言ってない)

 

 

この製品は500ml専用で、

ゴロモンさん曰く600mlでは多少キツイらしい。

 

自分の場合は鞄に突っ込んでしまうことが多いので、

最悪蓋は閉めなくても良いんですけどね。笑

 

 

 

それともう一つ注意点。

 

この商品は保冷と保温の二つのデザインがあるのですが、

またこの二つのパッケージがそっくり!

 

 

背の高い方が保冷用で、低い方が保温用ですので、

店頭ではウッカリ間違えないように。笑

 

 

基本構造は同じようですが、

単純にペットボトルの寸法と合わないみたいですね。

 

 

 

 

 

それにしても良い買い物した気がする……

 

 

小樽からは200キロほど本州に近づいたので、

夏の暑さ対策はしっかり目にね。笑

 

 

 

てな感じで、

「ワークマンすげ〜〜」という事です。

 

 

 

そしてこの記事を書こうとしてたら、

同じく北海道のはてなブログ仲間(?)で、

 

塩じゃけさんも全く同じこと書いてましたね。笑

 

 

shobon53.hatenablog.com

 

 

先越されちまいやした……笑

 

 

 

 

 

 

 

それでは!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初エリア、初ポイントで初コラボ!

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは。

 

久々にジャーク多用で筋肉痛になったコノシロです。

 

 

 

ここしばらく少し忙しくしておりまして、

満足に釣りに行けていなかったのですが、

 

久方ぶりにサクラ狙いです。

 

 

 

今年は小型とはいえ2本あげることができましたが、

せっかくの道南をもっと楽しみたい!

 

そんな私に今回、強力すぎる助っ人が……

 

 

 

その方とは……!

「たまに道南釣行記」のなるたんさん!

 

なるたんさんのブログはこちらです。

     ↓

https://smhbrketc.naturum.ne.jp/e3476861.html

 

 

 

私がブログを書き始める頃にはすでに、

お気に入りのブロガーさんの1人だったこのお方。

 

引っ越しの前後でコラボの打診をさせて頂くと、

快く応じてくれました。(ありがたや……)

 

 

昨年は豊漁年の勢いそのまま、

驚異的なサクラの釣果を上げた上に、

 

並べたら私のサクラがヤマメに見えそうなビッグサイズも、

今シーズンすでに仕留めていました。

 

 

 

 

この写真は釣行後の昨日撮ったやつですが、

季節の歩みとサクラマスへの思いばかりが進む日々。笑

 

 

なるたんさんとも何度かやり取りしつつ、

日程調整とエリア選択をしていきました。

 

 

 

そして遂に当日!

 

なるべく早くからポイントに入っておきたかったので、

待ち合わせは真夜中……

(直前の準備はスパイファミリー見ながら。笑)

 

 

 

普段なら夢の中で6キロのサクラとファイト中ですが、

向かいの道中は釣り談義で眠気ゼロ。笑

 

 

 

到着後は様々身になる話を聞き、

東の空にぼんやりと朝日の気配が出た頃合いで出陣!

 

 

 

前日になるたんさんが下見した際、

イワシなどにサクラがついて好反応だったんだとか。

 

そうとなれば私の大好きなミノーで、

いつものスタイルに近い釣りができるかも?

 

 

なるたんさんのお知り合いの方々と、

併せて4人で並んで竿を出しての朝まずめです。

 

 

 

メンバーにホッケやクロソイの反応があったあと、

アスリート105svgのトゥイッチを混ぜたタダ巻きで……

 

 

ガンッ!!   (ジリ……)

 

 

 

突如ティップを思い切り引ったくるようなアタリ!

 

 

残念な事にフッキングには至らず……

 

 

 

 

一瞬だけバットまで重みは乗りかけたんですけどね〜。

 

 

 

 

なるたんさん曰く、

 

前日は時化が好調の一助だったらしく、

幾分落ち着いたこの日はどうかと言うお話でした。

 

 

それでもひとまず、

それっぽい反応は出ましたね!

 

 

 

 

少し時間が経ち……

 

同行の方がホッケを連発していたので、

保険のためにジグに変えようか悩んでいたその時!

 

 

 

 

大きく曲がるロッド!

 

 

鳴り響くドラグ!

 

 

 

そして朝日を反射し、

それを水面で撒き散らすような銀鱗!!

 

 

 

 

 

遂にサクラがヒットしました……

 

なるたんさんに……

 

 

 

しかも体高と厚みで文句なしの58センチ!

 

 

 

 

 

 

 

あぁ、私はなんて恥ずかしい真似を……笑

 

 

 

 

すぐさまミノーに持ち直し、

ストップを長めに入れる意識でジャークをしていると……

 

 

ジャーク、ジャーク、ジャーク……

 

ステイ長めで…

 

 

ジャーク、ジャーク、ジャ…ガツンっ!

 

 

 

よし!

 

ヒット!!

 

 

 

なるたんさんがステイ中に喰ったと言うヒントをもとに、

誘いをやや大袈裟に再現してすぐに!

 

 

 

重量感はないものの、

鋭く強い引きを見せます。

 

 

水面にも飛沫を上げますが、

逆光で見えにくい……

 

 

 

「タモお願いします!」

 

(なんとかバレずにいけそう…!)

 

 

「お願いし……  ん?アレは……?」

 

 

 

 

 

 

いや、君だったのかい!笑

 

 

 

ランス120sのアカキンにヒットしたのは、

40ちょい位のアメちゃん!

 

 

ほとんどロールしない上に体高もあって、

引き方はほぼ子ザクラのそれでしたもんね。笑

 

完全に騙されました。

 

 

 

 

このまま勢い付けば大したものでしたが、

そううまいこと行かないのが海サクラと言う釣り。

 

 

このヒットの前に一度だけ、

回収間際の真下からサクラがバイトして来たのですが、

 

ただルアーが弾かれるだけで、

バイトもアワセも互いに空振りになってしまいました。

 

 

そこまで大きくなかったのですが、

逃したくはなかったやつ……笑

 

 

 

 

先程の私のアメマスの後はいよいよ反応が減り、

ごく稀に30未満のチビアメが誰かにかかる程度に。

 

 

 

前日は相当強い潮目にベイトが入り、

それが射程圏内まで近づいていたらしいのですが、

 

この日は遥か遠くにぼんやりと見える程度。

 

 

遠目にはハネや鳥のダイブもあったんですが、

日が高くなってから手前は生命感が乏しく。

 

 

 

同行していたお二人が釣り場を離れ、

 

私もなるたんさんも「潮時か……」という、

そんな空気を出し始めた頃。

 

 

 

漁港からの払い出しで出来た小さな潮の澱みから、

タイドミノースプラットで尺イワナ。笑

 

狙い通りに釣れたけど、

今日は君じゃないんです。

 

 

 

風向き次第では潮目も変わりそうですが、

既に予報と違うし好転する気配なし。

 

 

条件がもっとずっと良ければまだしも、

なるたんさんには中々に無理をさせてしまっていたので、

 

大人しく納竿としました。

 

 

 

 

 

こちらは1本目のアメマスと、

なるたんさんのサクラマスなんですけど……

 

良いサクラですねぇ……。笑

 

 

 

腹がパンパンなのはマイワシでしたが、

それをとっても随分なナイスバディ。笑

 

 

私も反応がゼロではなかったので、

本当に紙一重だったのでしょう。

 

帰りの車で悔しがる私を、

今回の水先案内人は必死にフォローしてくれてました。笑

 

 

 

 

新しいエリアではじめてのポイント、

馴染みのないベイトに親切な先達……

 

 

苦戦はしたけど楽しかったな!

 

 

 

再戦を誓い解散となりました。

 

 

 

 

 

まだ課題を検証する段階にすらありませんが、

その時はロクマル3キロ……

 

 

いや、

お腹でっぷりの4キロアップでも釣り上げて、

 

期待に応えられるように頑張らねば!

 

 

 

 

 

 

 

それでは!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ランスフォトコンダービーin北海道 〜2022〜

 

 

 

 

皆さんこんにちは、

先日地味に嬉しいことがあったコノシロです。

 

 

 

海アメ、海サクラをやる方にはご存知だったかと思いますが、

 

昨年はルアーメーカーとして有名なDUOさんから、

タイドミノーランスという新製品が発売されました。

 

 

それに合わせて「フォトコンテストin北海道」なるものが、

北海道のアングラーを対象に開催されたわけです。

 

 

詳しいことは置いておくとして、

 

ざっくり言えば、

インスタで特定のハッシュタグを付け、

ランスを使った釣果or映え写真を投稿するというもの。

 

 

 

 

私も当時はすでにミノー信者の端くれでしたので、

ランスに飛びついたことは言わずもがな。笑

 

新戦力による釣果もあったという事で、

映え狙い含めていくつか応募してみたんです。

 

 

 

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こんな感じで。

 

 

 

 

結果はといえば、あっさりと落選。笑

 

 

 

「まぁ、こんなもんですよね〜」

とか思ったものですが……

 

 

 

今年開かれている、

第二弾の告知を見てびっくり!

 

 

 

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な、なんか見覚えある〜!笑

 

 

 

そう、

 

21年に行われたフォトコンの選考には落ちてしまいましたが、

公式アカウントの告知に使って頂けたんです!

 

 

 

もとより応募した投稿の当否と、

投稿写真の紹介は無関係とされていたわけで、

 

景品があると言ったことは無いのですが……

 

 

弱小釣りブロガーの公式アカウントから、

(公式って言っておけば良いってもんでは無い。笑)

 

こうして選んで頂けたのは光栄です。

 

 

 

しかしここで少し問題が……

 

友人知己にはすでに、

思うところをぶちまけてしまった後なんですが……

 

 

 

 

 

「いや、めちゃ悔しいやんけ!」笑

 

 

 

それ程悪く無いからこそ、

こうして使ってもらえたのでしょうが、

 

あと一歩で当選していたかもしれないと思うと。笑

 

 

 

 

今年もほとんど同様に、

フォトコンが開催されているところですが、

 

残念ながら今年揚げた2本はどちらもアイヴだったので、

まだ応募していなかったんですよね。

 

 

 

今回も釣果写真には限らないとのことなんで、

早速ですが1枚目を応募!

 

 

 

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お題は、「ランス三兄弟!」という感じ。

 

上から140s、120s、110sの順で、

惜しいことに160sはまだ持っていませんので見送り。

 

 

そのうち4兄弟並ぶこともありそうですがね。

 

 

 

 

こだわりのポイントは、

昨年発売分のパッケージについていた限定ステッカーと、

 

アーボックスに貼られている、

どデカいダイワのロゴをなんとか隠した所です。笑

 

 

 

流石に他社さんのロゴがガッツリ映り込んでいては、

どんなにキマっていても使いにくい事この上なしですから。

 

結果として、

構図がそれっぽくなったのでヨシ。笑

 

 

 

ステッカーはまぁ……

 

発売当初から使ってるぞという、

目にも明らかなゴマスリ作戦ですね。

 

 

 

応募自体は終えたのですが、

何枚投稿しても良いとのことですので、

 

できれば釣果写真を載せたい!

 

 

銀鱗眩い魚体に、

仕留めた獲物(ランス)を添えてみたい!

 

 

 

 

そもそも今年はミノーではまだ上げていないので、

信者としてはなんとか1本、デカいのをかましてやりたい。

 

 

 

道南でのサクラシーズンがどう移ろって行くのか、

イマイチ分かってはいないのですが、

 

そんな目標を掲げていこうと思います。

 

 

 

 

選考結果が出るのはまだまだ先も、

今年はどうなるか楽しみで仕方ありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海峡で釣る海サクラ、2本目開花!

 

 

 

 

こんにちは、

引っ越して2週間以上経ちましたコノシロです。

 

 

 

いや〜、もはや小樽の海が恋しくなってきましたね。笑

 

 

これまでは春休みということで、

新生活ながら比較的落ち着いて過ごしてたところ。

 

しかしながら、

もうそろそろ忙しくなってまいります。

 

 

 

今後は体力的、精神的にどれくらい余裕が持てるか、

未知数のことも多いということで、

 

春休み最後の函館ショアサクラに出かけてまいりました。

 

 

 

 

前回は市内のサーフで運良く開花を果たして、

その余韻に浸って実は2回目でボウズ食らってました。笑

 

しかしその2回目の釣行は足でポイント偵察を進め、

近くの漁港や磯場を見て回っていたんです。

 

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するとなんと、磯の至る所が鱗だらけ!

 

 

航空画像でもかなり雰囲気があったのですが、

近くの漁港の釣り人から聞いた通り、

 

こちらの磯は中々の好ポイントのようです。

 

 

 

その日はここで2時間ほど振ってみましたが、

一度チェイスらしき水面の変化があったのみでした。

 

 

 

後に調べてみると、

かなりの有名ポイントらしく……

 

今回は夜明けの1時間半前には到着するも、

何とか1人分のスペースしか残ってませんでした。

 

 

平日でこの混雑具合は……笑

 

高島岬よりも競争率高いですね。

 

(ちなみに今回の釣行前日も友人と下見してましたが、

平日昼間でも釣り人の姿が!)

 

 

とは言え入れたポジション自体は、

先端に近く潮目も撃ちやすい位置でしたのでラッキー!

 

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はじめは沖をジグミノーやジグでスローにやってましたが、

 

魚もルアーを視認しやすい時間になってきたので、

アスリート105svg ピンクパールグローを投入!

 

 

ストロークの長いゆっくりめのジャークに、

時折スローリトリーブを混ぜつつやってみると2投目!

 

 

 

スローリトリーブ……

 

ジャーク、ジャーク、ジャーク……

 

ジャーク、ジャー…ドッ、ガガッ!

 

 

ドッドドっ!

 

ズッ…フッ……

 

 

 

 

「くっ……!」

 

 

静かな釣り場に1人の小さく悔しげな声が。笑

 

 

 

ジャーク中に食ってきたのですが、

惜しくもバラシ!

 

 

重量感はそれほどありませんでしたが、

なんだか掛かり所が悪そうだと思った直後でした。

 

 

「まだ早い時間にきたし、次も来るでしょ!」

 

 

 

そう割り切り、

アタったミノーやアクションを中心に狙うも……

 

 

 

全っ然来ないんですけど!笑

 

 

 

最初の反応が5時ごろだったのですが、

 

その後7時ごろに半数以上の方が帰るまでに、

15人ほどで40センチクラス1本という状況でした。

 

 

わたしにも全くと言っていいほど反応は無く、

打つ手が迷走し始めた感覚に。

 

 

 

この日は朝まずめに潮の上げ止まりが重なり、

そこから下げ三分くらいにかけて期待していたのですがね。

 

 

朝方のヒットをモノにできなかったのが、

結構重たくなってきたかも……

 

 

 

 

先端部にいたグループが抜けたのでそちらに行ってみると、

左からの潮が足下の磯から右手の沖に向かい払い出していました。

 

 

 

その潮に噛ませたりドリフトさせたりすると、

中々に雰囲気のある引き抵抗も。

 

南防波堤よりは水深があるので、

レンジを刻みながら探ってみました。

 

 

 

表層にミノーを通して……う〜ん、ダメっぽいか?

 

ならばシンペンやジグミノー、ジグでレンジを下げて……と、

 

 

ひと通り探ってみても、

期待感に反して反応は出ません。

 

 

 

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釣れたのはナマコの赤ちゃんだけ。笑

 

 

 

1時間以上こまめなローテで釣りを組み立てるも、

諦めムードが漂ってきた頃……

 

 

わたしに遅れて先端へ入ってきた方が居たんですが、

言葉を交わしつつ沖を観察していると、

 

単発ですがモジリを発見!

 

 

それまで右に向かって流れていただけの潮が、

モジリのあった辺りで少し緩み潮目になってました。

 

それから3回ほどその辺りで波紋ができたのですが、

いかんせん距離が微妙に遠く130メートルほど……

 

 

 

それでも完全に届かない距離ではないので……

 

 

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手持ちの中で最も遠投性の高い、

アイヴセミロングtg 35g をチョイス!

 

 

ベイトの気配もなかったし、

シルエットを落とすべくブラックシェルで。

 

 

それまで追い風だったものが

若干向かい風に変わり出しており、

 

フルキャストでなんとか100メートル程飛ばせるくらい。

 

 

 

 

しかしルアーチェンジでこの写真を撮った、

そのわずか5分後でした……

 

 

 

 

ド、ゴゴンッ!!

 

ジィ……チリチリ…………チリ…………

 

 

 

「来たぁ……!」

 

 

 

思わず声に出してしまいましたが、

 

それに気づいたお隣さんが、

タモ協力を申し出てくれたので結果オーライ?笑

 

 

 

80メートル以上沖のヒット直後、

 

身を捩るような感触を手元に伝えながら、

潮の重みでドラグも滑りましたが、

 

 

それ程強い抵抗は見せずに寄ってきました。

 

 

 

タモを用意していただくまでの間、

少し手前でいなしておいて、

 

落ち着いてランディング!

 

 

 

 

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釣れた〜!!

 

 

いや、

 

前回のは「釣れた」で間違い無いですが、

今回は言わせてください……

 

 

「狙い通りに釣ったぞ!!」

 

 

 

 

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裏側で見えてませんが、

自作のアシストフックが右のカンヌキをしっかり捉えてました。

 

 

そしてこの顔立ちはいかにもオスっぽい!

 

 

 

案の定捌くとオスであることが確認できまして、

人生2本目のパパシーマ!

 

 

シーマってなんやねんって事で調べると、

どうもサクラマスのロシア語名みたいですね。笑

 

 

 

 

 

 

 

当初予想していたタイミングとは違う時合いでしたが、

ルアーセレクトと通すコースが噛み合ったヒットだったと思います。

 

 

血抜きと神経締めを済ませて沖に目をやると、

先程まで出来ていた潮目が薄れつつありました。

 

風向きの変化と潮の流れに回遊が重なって、

ほんの一瞬だけできた時合いだったのかもしれません。

 

 

 

ちょっとはサイズアップしていそうだったので、

メジャーをあてて見ると46センチ。

 

前回のを見てからだと上がってはいますが、

相変わらずちっさいなぁ〜。笑

 

 

貴重で美味しい魚である事に変わりはなく、

贅沢言うなって話ですが……

 

やっぱりロクマル、3キロは欲しいところですよね〜。

 

 

 

 

 

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胃袋は萎んでましたが、

触ってみると何か入ってたので出してみました。

 

 

すると、ほとんど未消化のプランクトンが入ってました。

 

それこそ釣られる直前に食べたばかりでしょうね。

 

 

 

 

でもコイツら見た事ない奴らだな……

 

 

オキアミも数匹おり、

下見でワンドに泳ぐのを見たので納得だけれど……

 

 

残りの殆どが同一種の甲殻類のようですが、

その種類が全く分からない。

 

 

体の構造はヨコエビなどの端脚類っぽいですが、

底棲のヨコエビとは明らかに違うような……

 

 

詳しい種類は分からなかったのですが、

Themisto. japonica  などの浮遊性端脚類の一種のようです。

 

見た目が若干違うので厳密には別種だと思いますが、

和名はニホンウミノミっていうみたいですね。

 

 

西部北太平洋亜寒帯域(つまりは北海道近海などの親潮域)で、

特に優占する浮遊性の端脚類だそう。

 

 

あまり知られていないようですが、

 

低次のプランクトンと高次捕食者を仲介する、

栄養段階の上では重要な一群……って事らしい。

 

 

 

 

いずれにせよ、

プランクトン偏食の魚を良くもまぁ物に出来たものです。笑

 

 

シルエットがごく小さいジグか、

まずめにミノーでリアクション狙いと言うのが可能性高いのかも。

 

 

 

こちらに来てから、

なるたんさんという方ともやり取りしているのですが、

 

その方は体高バッチリの良型を仕留めておられ、

わたしも少し燃えています!笑

 

 

 

未だに50センチ未満2本しか上げてませんが、

そんなもんなのか道南!

 

ほら、もっと頑張れるでしょ!笑

 

 

とか言ってると多分ダメですよね……笑

 

 

 

まずは自分がしっかりやってこそでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

それでは!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思いの外長文になっちゃった。笑

 

 

 

 

 

道南ショアサクラ 初戦で開花!

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは、コノシロです。

 

 

 

えー……

 

思っていたよりも更新頻度が高いですね。

 

 

 

 

何故かってそりゃ……

 

天気良いから?笑

 

 

 

まだ生活が馴染んだわけでも無いのですが、

比較的余裕がある日で朝まずめが凪ぐと言われたら、

 

出なくては勿体無いというもの!

 

 

 

 

釣具屋さん曰く、

毎年釣れるとも限らないが、

そろそろ釣れ出しているはず……

 

とのこと。

 

 

道南エリアでのショアサクラ情報も増えてきていた上に、

函館山沖では好調となれば期待十分!

 

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詳しい場所などわからないので、

取り敢えず航空写真で良さげな場所へgo!

 

夜明け前についてセッティングをしていると、

後から次々にアングラーの姿が……

 

 

気が付けば20人ほどがサーフに立っていました。

 

 

 

期待の朝まずめ

まずは鱒男爵30gで沖のサンドバーっぽい場所へフルキャスト

 

 

と、このあたりで気づきました。

 

なんか、

やる事なす事、見るもの全て新鮮だなぁ〜。

 

 

 

 

……あれ?

 

 

「もしかして俺、サーフの釣り初なんじゃね?」

 

 

 

 

ゴロタの海岸でのサクラならやったことはありますが、

サーフってサクラ以前にそもそも経験ないのでは?笑

 

 

改めて考えると、

サクラ狙いを恒例にしていたので気づかなかっただけで、

 

サーフでやった事ないやんか。笑

 

 

どうりで変にワクワクすると思ったわ。

シーズン初戦だから、とかかと思ってたよ……笑

 

 

何度か投げて探ってみると、

 

手前のやや掘れている場所が潮の抵抗を感じられたので、

しばらくそこで投げ倒してみることに。

 

 

すると目の前でモジリが!

 

 

 

小樽の南防波堤でもよく見る、

ベイトを追ってやる気のありそうな連続反転タイプのモジリ。

 

 

近過ぎてジグでは分が悪いかと、

アスリート105svgメッチャメッキグローで誘うも、

 

タイミングが合わなかったかバイトは引き出せませんでした。

 

 

 

 

日の出前後のゴールデンタイムは、

なんとこれっきりでした。

 

 

 

目に見える範囲でヒットがあった方はおらず、

一本も魚が見えないという惨状……

 

 

しかし私は気づいていました。

 

 

「向こうのほうに随分人が固まってるな……」

 

 

 

 

そう、

自分のいた場所から1キロほど離れた隣のポイントには、

 

こちらとは比にならないほど沢山の人だかり。

 

 

もしかすると、

あのあたりで釣れた情報でもあったのか?

 

 

どうせ手ぶらで帰るならと、

ちょうど人が抜け始める時間帯でもあるので、

そちらへ移動してみました。

 

 

歩きながら数人にお話を伺うと、

 

数日前にはなんぼか良かったが、

この日の朝方は全体で2本のみ。

 

但しやはり散発的ながら、

日の出前後にモジリはあった……

 

 

というような話が聞かれました。

 

 

 

確かにビニール袋にサクラの入ったアングラーの姿も。

 

そこから150メートルほど離れた場所にちょうど空きができたので、

そこを固定式砲台として爆撃開始!

 

 

12ssp、ランス140、アスリート14ss、

鱒男爵、ダント30g、アイヴセミロング……

 

自作ジグミノーなども交えて、

サーフの釣りに慣れるべく色々と投げてみました。

 

 

 

 

この時間は回遊とのタイミング次第なので、

とにかくキープキャスト!

 

 

集中力を切らさぬよう適度に休みを入れつつ、

数人しか残っていないサーフでロッドを振り続けました。

 

 

それがちょうど満潮の潮止まりごろの事。

 

このまま下げ始めの1〜2時間が勝負と、

無心で挑んでいると、遂に……

 

 

 

マキマキ、マキマキ……

 

マキマキ……ドフッ!

 

 

(ん!?)

 

ドッ、ドド!

 

 

ドン!

 

 

 

 

「おっしゃ、キタァ!!」(頭の中の声)

 

 

 

波打ち際での突然のヒット!

 

それと気づいた直後には、

水面で暴れる銀鱗が目の前に現れました。

 

 

 

 

一度引き波をやり過ごし、

次の寄せ波で後ろに下がりつつランディング!

 

 

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やったぞ〜〜〜〜〜〜〜!!!

 

 

まさか本当にサクラが出てくれるとは!!

 

 

 

砂まみれだけど許してください。笑

 

 

 

 

最初の「ドフッ」の時は正直言って、

アタリじゃなくてボトムかと思いまして。

 

次のシグナルが手元に来た瞬間、

身体中がなんか「ブワっ!」てなりました。笑

 

 

でもなんだろう、

ファイト時間すっごく短かった気がするんですけど。

 

興奮であっという間だったとかじゃなくて、

 

 

ドッ、ドド!

 

バシャバシャ!

 

 

…ズザザァ〜!

 

 

 

くらいのテンポ感だったような。笑

 

 

 

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とは言え大本命のサクラ開花!!

 

 

サイズこそ41センチとかなり小振りでしたが、

すっかり日が高くなってから、

 

ほとんどの方が帰った後での奇跡の一本です。

 

 

 

初物という事もあり、

ありがたくナイフを入れ神経締めも。

 

美味しくいただきましょう。

 

 

 

 

ヒットルアーはアイヴセミロングtg 35gの、

ブラックシェルカラー。

 

アピールに長けたルアー達に反応がなかったので、

遠投の効くものに変えようとの選択でした。

 

ヒットは波打ち際でしたけどね。笑

 

 

 

 

 

アクションがどうだったか、

ちょっとうろ覚えだな〜。

 

 

やや速めのただ巻きで引いてきたジグを、

 

引き波の抵抗がかかるくらい手前に来たので、

少しリトリーブ速度を落とした時だった気がします。

 

 

 

シルエットやアクションの大きいもので反応のない中、

手持ちで最も小粒なタングステンのジグ、

 

しかもシルエットが更に小さくなるブラック。

 

 

 

今日の当たりはこの辺なんでしょうね。

 

 

 

 

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ここから1時間少し追加が出ないかとヒットルアーを軸に、

緩急つけたただ巻きで狙ってみましたが、

 

流石に2匹目とはなりませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

この日、

サーフには50人ほどがいたでしょうか。

 

その中で確認できたのは僅かに3本。

 

 

本当に奇跡のような一本をゲットできたんですね〜。

 

 

 

 

 

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新居の狭い台所で苦戦しつつ捌くと、

流石に脂乗りこそ微妙ですが色が濃い!

 

下の方の身は本卸しでやって腹骨ちょっとミスってます。笑

 

サイズも小さいので、

上のように大名下ろしでやる方が綺麗ですね。

 

 

 

さて記念すべき初モノ……

 

どうやって食べましょうかね。

 

 

 

アラを使った潮汁の用意をしておいて、

もう一つはアレだな。

 

味噌を味醂と酒でのばして、

玉ねぎ、ニンジン、キャベツと一緒にマスを並べて、

 

味噌ダレをかけて蒸し焼きに!

 

 

 

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大好物のサクラマスちゃんちゃん焼き!

 

 

取り敢えずこれを食っておかなきゃ始まりませんよ。笑

 

あ〜、美味しかった!

 

 

 

半身を冷凍しておきましたが、

それでもまだ少し冷蔵庫に残っています。

 

次は何して食べようか……

 

 

炊き込みご飯もいいし、

ムニエルも食べたいよね〜。

 

 

 

一人暮らしだと自分の飯が自分で決められて、

楽しみが増えた感じがします。

 

 

 

 

 

それでは!

 

 

 

 

 

 

 

 

初戦はマメイカ! 新天地の洗礼……

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは。

 

 

お引越ししてから早速うずき出してるコノシロです。

 

 

 

 

というか、

早速出かけてきたからこうして書く訳ですが。笑

 

 

 

 

 

流石は好釣り場が林立するだけあり、

この辺りは釣具屋も結構あるようなんですよね。

 

 

先日気分転換の散歩がてら、

その一つにお邪魔して聞いてみると、

 

ホッケが釣れているほか、

やや下降気味もマメイカが釣れているとのこと。

 

 

 

ホッケも美味しくて魅力的ですが、

支度や処理がより手軽なエギングにチャレンジしてみる事に。

 

 

 

向かったのは……

 

どこだ?笑

 

 

多分だけど港町埠頭っていう場所……?

 

 

 

エギングで一定の釣果が出ると、

お勧めされたポイントです。

 

日没後に向かってみれば、

エギンガーたちの姿があるので早速投げてみます。

 

 

すると!

 

 

 

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1投目から本命のマメちゃん!!

 

 

函館へ来て初釣りワンキャストで初フィッシュ!

 

フィッシュではないですけどネ。笑

 

 

 

あまりに幸先が良くて良い気分になっていたのですが……

 

なんか、めっちゃやり難いね。

 

 

 

水深がある上に潮もなんというか……

 

乱暴……?

 

 

港の形状なのか風が吹いていたせいなのか、

 

単純に速いって言うよりも、

距離や深さ、時間ごとに潮の速さも方向もバラバラ!

 

 

 

思いっきり右に流れているかと思いきや、

手前や中層より下は左に流れていたり、

 

そうした状況すらコロコロ変わっている様子。

 

 

5〜6回投げるたびに、

ラインメンディングなどの対応を変えなくてはなりません。

 

 

 

 

そんな不慣れな条件に苦戦する私の隣で、

地元の方達はポツポツとあげています。

 

 

表層で釣れてるのが分かり、

1.5号BSでフワフワやってポッツラ。

 

またすぐ反応が止まり今度は潮が走り出したので、

フォールスピードをベーシックに上げてポッツラ……

 

 

 

なんとか反応は出せている気もするのですが、

乗せ損ないやバラシが連発してバケツが一向に寂しいまま。

 

 

 

 

 

8時を過ぎて潮が落ち着き、

だいぶ釣りやすくなったのでいつものスタイル。

 

1.5号のベーシックでボトムネチネチ……

 

 

 

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すると今日イチサイズをゲット!

 

 

3杯ほど連発して調子が出てきたのですが、

風が再び吹き始めるとまた潮が荒れ出し、

 

時間的にもちょうど良い頃合いという事で、

潔く納竿としました。

 

 

 

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墨で黒い水を捨てバケツの中身を見てみると、

全部で8杯入っていました。

 

 

周りの方達でも上手な方は、

私の数倍というペースで上げていたので、

 

多い方なら軽く20杯は行っていたかも。

 

 

 

言い訳しているみたいで嫌ですが、

パターンの探り方がホームとは違ってたかも知れません。

 

その辺りは精進のしがいがありそうですね。

 

 

 

 

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今日は捌いておいたマメイカを、

キャベツと一緒にキムチ炒めにしました。

 

これがまた酒に合う!笑

 

 

今まさにこいつをツマミながら、

チビチビやりつつ記事を書いてるんですよね。笑

 

 

 

 

それと気になったことがもう一つ。

 

 

この子たち結構小柄なんですよね。

 

良いサイズもチラホラ居てるんですが、

小樽で秋の終わり頃につれる、

成長途中の奴らとそれほど変わりません。

 

 

おまけに私の知る春のマメイカは卵を持っているのですが、

捌いた奴らは全て放卵してませんでした。

 

 

 

これらのことから言えるのは、

 

おそらく今函館でつ釣れているマメイカは、

産卵を意識した岸寄りではないということ。

 

 

釣具屋さんや釣り場では、

冬のシーズンから釣れ続けている……

 

という声も聞かれたので、

産卵期を迎えてからの動向が楽しみですね。

 

 

 

以上、新天地での初釣行でした。

 

 

新しいフィールドに対して、

どうしても期待感が募ってしまいがちですが

 

「そんなに甘くは無いぞ」と言われたような気がします。笑

 

 

地元引きこもり型アングラーの、

真の実力が試される日々が続きそうです……

 

 

 

 

 

 

 

それでは!